セミナー形式:10〜100名規模の中小企業向け・体験型

採用だけでは
追いつかない。
AIで社員の
時間を戻す。

報告書・メール・会議メモなど、社員の時間を圧迫する定型業務から、AI化すべき1業務を90分で決めます。

  • 対象:10〜100名規模の中小企業
  • 通常5,000円 → 今だけ無料
  • 持ち帰り:自社の最初の1業務

次回 オンライン(Zoom)

通常5,000円今だけ無料

講師
作業療法士23年 × AI伴走士
方式
講義だけでなく、その場で業務を分解
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各回定員 20 名(体験パートを少人数で手厚く回すため)

AIで定型業務の下書きを作り、社員の時間を戻す流れの図
定型業務をAIで下書きし、社員の時間を戻す。

EMPATHY

採用だけでは追いつかない、こんな場面ありませんか?

  • 求人を出しても応募が少なく、現場の負担が残っている
  • 報告書・議事録・メール対応に、毎週まとまった時間を取られている
  • ChatGPTを触ったけど、自社の業務には使えなかった
  • 社員に任せたいが、教える時間もマニュアルも足りない
  • AI導入と言われても、何から始めたらいいか分からない

ひとつでも当てはまったら、最初に見るべきは「採用数」ではなく「社員の時間の使われ方」かもしれません。

採用を増やす前に、今いる社員が本来の仕事に集中できる状態をつくる。AI活用は、人手不足に向き合うための現実的な選択肢です。

SOLUTION

解決策は、AIツール導入ではなく「業務の順番決め」

01

時間を奪う業務を見つける

報告書、会議メモ、案内文、社内確認など、社員の手を止めている定型業務を棚卸します。

02

AIに渡す部分を分ける

AIに下書きさせる作業と、人が判断する作業を分け、任せ方の境界線を決めます。

03

最初の1業務に絞る

あれもこれも始めず、明日から試せる1業務に絞って、小さく回せる形にします。

REASON

解決できる理由:現場で続く順番から始めるから

良いやり方を知っても、続けられない会社には、

共通の構造がありました。

作業療法士として23年・3つの現場で見てきたこと

人手不足に対して、採用は大切です。ただ、採用だけで現場を支えるには時間も費用もかかります。

続く会社には、共通して「伴走者」がいる傾向がありました。差は能力ではなく、順番と仕組みでした。

だからDIALOGは、ツールを教える会社ではなく、「今いる社員の力が続く形」を一緒につくる会社です。

BEFORE / AFTER

なぜ、BeforeからAfterへ進めるのか?

Before

  • ChatGPTを業務に使えなかった
  • 何から始めたらいいか分からない
  • 採用以外の打ち手が見えない
  • 社員の時間が書類・連絡・確認で埋まっている

After(3ヶ月後)

  • 業務に直結するプロンプトを持つ
  • 「最初に効く1業務」が決まる
  • AIに渡す作業と人が判断する作業が分かれる
  • 現場で小さく回り始める

ポイントは、AIを学ぶ前に「どの業務から渡すか」を決めることです。

TAKEAWAYS

このセミナーで得られる「3つの持ち帰り」

  1. 01

    対象業務

    自社で最初にAI化を試す業務候補が見える

  2. 02

    体験

    BRAINの型で、業務に近いプロンプトを1本つくる

  3. 03

    次の一歩

    AIを試す人・業務・タイミングを決めやすくなる

90 MINUTES

90分の流れ

  1. なぜ進まない?

    AI導入「3つの壁」

  2. 何が変わる?

    3つの効果と現場のROI

  3. 体験パート

    BRAINで自分の1本をつくる

  4. 続けるには

    独学の壁と全6回の道筋

  5. 次の一歩

    ご案内・無料診断・Q&A

※ 体験パート35分が中心。手を動かす時間を長めに確保しています。

DEMO

無料の段階で、まず小さな成功体験をつくる

セミナー内デモの試算例
6時間
※ 30分の定型作業を週3回、4週間続けた場合の計算例です。実績値ではなく、御社の業務棚卸で削減候補を見つけるための題材です。

当日扱うBefore → After

  • 白紙から書く報告書 → AIでたたき台を作って人が確認
  • 毎回悩むメール返信 → 用件別の下書きを先に作成
  • 口頭で伝える手順 → チェックリスト化して共有

採用を待つだけでなく、今いる社員の時間をどう取り戻すかを、具体的な業務から考えます。

セミナーでは、AIに任せる作業と人が判断する作業を分けながら、最初の1業務を見つけます。

SPEAKER

講師紹介

三宮孝太の顔写真

三宮 孝太(さんみや こうた)

株式会社DIALOG 代表取締役 | AI伴走士

  • 作業療法士 23年(柏葉脳神経外科病院/北海道中央労災病院)
  • リハビリテーション科学 修士
  • AI伴走士(一般社団法人AI伴走士協会)
  • 健康経営アドバイザー/両立支援コーディネーター/Original Strength 認定コーチ 他
「ツールを教える人ではなく、現場で続く形を作る人として」

COMPANY

株式会社DIALOG とは

所在地
北海道岩見沢市
事業①
人手不足に悩む企業の採用支援や離職防止に特化した健康経営支援
事業②
社員一人一人のスキルと経験を事業の成長へ変えるAI研修・コンサル事業
対象
岩見沢市の中小企業(建設業・介護・士業など)
スタンス
ツール導入ではなく、現場の仕組みづくり

OFFER

参加費・特典・参加後の流れ

参加費:通常5,000円 → 今だけ無料/開催形式:オンライン(Zoom)のみ

受講者特典

  • 無料診断 30分から60分に延長
  • 業務別プロンプトテンプレ 20本進呈
  • 本講座への優先割引特典

先着特典枠

無料診断は月の枠数に限りがあります。セミナー受講者向けの特典枠としてご案内します。

参加後の流れ

希望される方には、セミナー後に無料の業務棚卸診断をご案内します。御社の業務を一緒に整理し、AI活用の入口を確認します。

※本講座の詳細は、診断後に必要な場合のみご案内します。

FAQ

よくあるご質問

ITが苦手な社員でも大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。難しい設定はなく、「日本語で指示するだけ」から始めます。

情報セキュリティが心配です。

本講座内で「渡してよい情報/ダメな情報」のルール作りまで扱います。御社のガイドラインに落とし込みます。

何人で参加すべきですか?

経営者と推進リーダー1〜2名が中心です。全社で取り組む回も設計に含みます。

オンラインのみですか?

はい、月例セミナーはオンライン(Zoom)のみです。会場開催のご希望がある場合は個別にご相談ください。

セミナーが終わったあとはどうなりますか?

無料の業務棚卸診断をご案内します。御社の業務を一緒に整理し、AI活用の入口を確認する時間です。

DECISION

最後に、ひとつだけ。

1回の経営会議=90分。
判断材料を持ち帰る90分か、1ヶ月後にまた同じ景色か。

  • 通常5,000円
  • 今だけ無料
  • オンライン90分

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