代表・三宮孝太の公式ビジネス連載 第3回を公開しました
第3回「『役割』に振り回され疲弊したミドルエイジが、『人生の主導権』を取り戻す方法」。呼ばれるたびに応えているうちに、生活の主語が「自分」から「役割」へ移っていく——その見えにくい疲れを見つめます。
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第3回「『役割』に振り回され疲弊したミドルエイジが、『人生の主導権』を取り戻す方法」。呼ばれるたびに応えているうちに、生活の主語が「自分」から「役割」へ移っていく——その見えにくい疲れを見つめます。
第2回「『ちゃんと働いているし、やりがいも感じる』のに、なんか満たされない40代のしんどさ」。働けているのに満たされない——その感覚を、行為が自分に返ってくるかという視点から見つめます。
岩見沢市が運営する新産業支援センター内のインキュベーションオフィスへの入居が採択され、8月1日より新オフィス(有明町南1-29・2階204号室)での活動を開始しました。
2026年7月29日、圃場整備現場でブルドーザー・バックホーの重機作業と用水路整備を確認しました。身体負担だけでなく、社員の皆さんの声掛けや休憩環境など、現場にすでにある強みも整理しています。
健康経営推進に取り組む株式会社上伸重機様に、導入の背景や現場での想いを伺ったインタビュー動画を、パートナー事例ページで公開しました。「1番に社員の健康」を掲げる現場の声を、ぜひ動画でご覧ください。
求人の申込み時に受動喫煙対策を明示するのは義務であり、喫煙可能区域で就業する求人は年齢の下限が20歳以上になります。詰所や社用車まで含めた確認手順を整理しました。
採用市場は厳しく、採っても離職は起きます。国のデータをもとに、採用の前に打つべき定着と生産性の一手を、設備投資ゼロで解説しました。
出勤していても健康問題で生産性が落ちる状態は勤怠表に出ません。国の資料では医療費を上回る最大の健康関連コスト要因です。現場で力を削るものを減らす一手を解説しました。
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DIALOGは、北海道の中小建設業に向けて、健康経営を入札・採用・安全衛生の実務に接続する支援を行います。 相談内容に応じて、現場課題の整理、制度活用の方向づけ、従業員の身体・メンタル面のリスク把握を伴走します。